DEEP DREAM IMPACT 2014



意外と面白かった。
特に軽量級のスピードが凄いと感じた。
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UFC185&186 Disk3



UFC185

女子バンタム級
◎ ジャーメイン・デランダミー vs ラリッサ・パシェコ ×
2R 2:02 TKO(スタンドパンチ連打)

ライト級
◎ ジョセフ・ダフィー vs ジェイク・リンジー ×
1R 1:47 KO(左ボディブロー)

フライ級ワンマッチ 5分3R
◎ ライアン・ベノイ vs セルジオ・ペティス ×
2R 1:34 TKO(左フック→パウンド)

ヘビー級
◎ ジャレッド・ロショルト vs ジョシュ・コープランド ×
3R 3:12 TKO(パウンド)

71.2kg契約
◎ ベニール・ダリウシュ vs ダーロン・クルックシャンク ×
2R 2:48 リアネイキドチョーク
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

ミドル級
◎ エリアス・テオドロウ vs ロジャー・ナルヴァエス ×
2R 4:07 TKO(パウンド)

ライト級
◎ ロス・ピアソン vs サム・スタウト ×
2R 1:33 KO(左フック)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC186

女子ストロー級
○ ランダ・マルコス vs アシュリン・デイリー ×
判定3-0 

女子ストロー級
○ ヴァレリー・ルトーノー vs ジェシカ・ラコージー ×
判定3-0

ウェルター級
○ ノルディン・タレブ vs クリス・クレメンツ ×
判定3-0

ライト級
◎ オリヴィエ・オウビン・メルシエ vs デイヴィッド・ミショー ×
3R 1:26 リアネイキドチョーク

ライト級
○ チャド・ラプリス vs ブライアン・バーバリーナ ×
判定3-0 
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞

女子バンタム級
◎ アレクシス・デイヴィス vs サラ・カフマン ×
2R 3:04 腕ひしぎ十字固め

ウェルター級
○ パトリック・コーテ vs ジョー・リッグス ×
判定3-0

UFC185&186 Disk2



バンタム級
○ トーマス・アルメイダ vs イヴ・ジャブエン ×
1R 4:18 TKO(スタンドパンチ連打)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

72.6kg契約
◎ ジョン・マクデッシー vs シェーン・キャンベル ×
1R 4:53 TKO(パウンド)

ミドル級
○ マイケル・ビスピン vs CB・ダラウェイ ×
判定3-0

97.6kg契約
○ クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン vs ファビオ・マルドナド ×
判定3-0

UFC世界フライ級タイトルマッチ
◎ デメトリアス・ジョンソン vs 堀口恭司 ×
5R 4:59 腕ひしぎ十字固め
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC185&186 Disk1



フライ級
○ ヘンリー・セフード vs クリス・カリアソ ×
判定3-0

ヘビー級
○ アリスター・オーフレイム vs ロイ・ネルソン ×
判定3-0

ウェルター級 
○ ジョニー・ヘンドリックス vs マット・ブラウン ×
判定3-0

UFC世界女子ストロー級タイトルマッチ
◎ ヨアナ・イェンジェイチック vs カーラ・エスパルザ ×
2R 4:17 KO(スタンドパンチ)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC世界ライト級タイトルマッチ
○ ハファエル・ドス・アンジョス vs アンソニー・ペティス ×
判定3-0
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC183&184 Disk3



UFC183

ミドル級
◎ チアゴ・サントス vs アンディ・エンズ ×
1R 1:56 TKO(パウンド)

ミドル級
○ イルデマール・アルカンタラ vs ヒカルドソン・モレイラ ×
判定2-1

ミドル級 
○ ハファエル・ナタル vs トム・ワトソン ×
判定3-0

フライ級
○ ジョン・リネカー vs イアン・マッコール ×
判定3-0

ミドル級
◎ デレク・ブランソン vs エド・ハーマン ×
1R 0:36 TKO(左ストレート→パウンド)

女子バンタム級
○ ミーシャ・テイト vs サラ・マクマン ×
判定2-0

UFC184

フェザー級
○ マシオ・フーレン vs アレックス・トーレス ×
判定2-1

ライト級
○ ヴァウミール・ラザロ vs ジェームス・クラウス ×
判定2-1

ヘビー級
◎ デリック・ルイス vs ルアン・ポッツ ×
2R 3:18 TKO(マウントパンチ)

ウェルター級
◎ ティム・ミーンズ vs ディエゴ・リマ ×
1R 2:17 TKO(スタンドパンチ連打)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

バンタム級
- ローマン・サラザール vs 山本"KID"徳郁 -
2R 2:37 ノーコンテスト(アイポーク)

ミドル級
◎ ホアン・"ジュカオン"・カルネイロ vs マーク・ムニョス ×
1R 1:40 リアネイキドチョーク

UFC183&184 Disk2



ライト級
◎ トニー・ファーガソン vs. グレイゾン・チバウ ×
1R 2:37 リアネイキドチョーク
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

ウェルター級
◎ アラン・ジョウバン vs. リチャード・ウォルシュ ×
1R 2:19 KO(右フック)

ウェルター級
◎ ジェイク・エレンバーガー vs. ジョシュ・コスチェック ×
2R 4:20 ノースサウスチョーク
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

女子バンタム級
○ ホリー・ホルム vs. ラケル・ペニントン ×
判定2-1

UFC世界女子バンタム級タイトルマッチ
◎ ロンダ・ラウジー vs. キャット・ジンガーノ ×
1R 0:14 ストレートアームバー
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC183&184 Disk1



ウェルター級
◎ チアゴ・アウベス vs. ジョーダン・メイン ×
2R 0:39 KO(右ミドルキック)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

ミドル級
◎ ターレス・レイチ vs. ティム・ボッシュ ×
2R 3:45 肩固め
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞/パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

ライト級
◎ アル・アイアキンタ vs. ジョー・ローゾン ×
2R 3:34 TKO(スタンドパンチ連打)

ウェルター級
○ タイロン・ウッドリー vs. ケルヴィン・ガステラム ×
判定2-1

ミドル級
○ アンデウソン・シウバ vs. ニック・ディアス ×
判定3-0

UFC181&182 Disk3



UFC181

フェザー級
○ クレイ・コラード vs. アレックス・ホワイト ×
判定3-0

バンタム級
○ セルジオ・ペティス vs. マット・ホーバー ×
判定3-0
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞

女子バンタム級
◎ ラケル・ペニントン vs. アシュリー・エヴァンス・スミス ×
1R 4:59 ブルドッグチョーク

ライトヘビー級
○ コーリー・アンダーソン vs. ジャスティン・ジョーンズ ×
判定3-0

ミドル級
◎ ジョシュ・サマン vs. エディ・ゴードン ×
2R 3:08 KO(左ハイキック)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

バンタム級
◎ ユライア・フェイバー vs. フランシスコ・リベラ ×
2R 1:34 ブルドッグチョーク

UFC182

女子62.6kg契約
○ マリオン・レノー vs. アレクシス・デュフレーン ×
判定3-0

ウェルター級
○ オマリ・アクメドフ vs. マッツ・ニルソン ×
判定3-0

ライト級
○ エヴァン・ダナム vs. ホドリゴ・ダム ×
判定3-0

ヘビー級
◎ ショーン・ジョーダン vs. ジャレッド・キャノニアー ×
1R 2:57 KO(右フック→パウンド)

バンタム級
◎ コーディ・ガーブラント vs. マーカス・ブリメージ ×
3R 4:50 TKO(スタンドパンチ連打)

ライト級
◎ ポール・フェルダー vs. ダニー・カスティーリョ ×
2R 2:09 KO(右バックブロー)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞
狙って当てたんじゃなさそう。まぐれ当たり。

UFC181&182 Disk2



ウェルター級
○ ヘクター・ロンバード vs. ジョシュ・バークマン ×
判定3-0
やっぱりドーピングやってたロンバード

フライ級
○ 堀口恭司 vs. ルイス・ゴーディノ ×
判定3-0

ミドル級
○ ブラッド・タヴァレス vs. ネイサン・マーコート ×
判定3-0

第10試合 ライト級ワンマッチ 5分3R
○ ドナルド・セラーニ vs. マイルズ・ジュリー ×
判定3-0
五味選手に完勝したマイルズ・ジュリーに圧勝したドナルド・セラーニ。UFCのレベルは高すぎる。ってか、この身長でライト級はないやろ。

世界ライトヘビー級タイトルマッチ
○ ジョン・ジョーンズ vs. ダニエル・コーミエ ×

判定3-0
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞
ジョーンズの圧勝というほどではなく、結構いい勝負でしたね。そのうちJJも負けるのかなぁと思いました。ヒザ関節蹴りはコーミエの方がやるべきですわね。

すべて判定でした。

UFC181&182 Disk1



ライト級
◎ トニー・ファーガソン vs. アベル・トルヒーヨ ×
2R 4:19 リアネイキドチョーク

ヘビー級
◎ トッド・ダフィー vs. アンソニー・ハミルトン ×
1R 0:33 KO(右フック)

ヘビー級
◎ トラヴィス・ブラウン vs. ブレンダン・シャウブ ×
1R 4:50 TKO(パウンド)

世界ライト級タイトルマッチ
◎ アンソニー・ペティス vs. ギルバート・メレンデス ×
2R 1:53 ギロチンチョーク
メレンデス初の一本負け

世界ウェルター級タイトルマッチ
◎ ロビー・ローラー vs. ジョニー・ヘンドリックス ×
判定2-1
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC179&180 Disk3



UFC179

ライト級
◎ トニー・マーティン vs. ファブリシオ・カモエス ×
1R 4:16 キムラロック

ライト級
◎ ギルバート・バーンズ vs. クリストス・ギアゴス ×
1R 4:57 腕ひしぎ十字固め
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

フェザー級
○ アンドレ・フィリ vs. フェリペ・アランテス ×
3R終了 判定3-0

フライ級
◎ ウィルソン・ヘイス vs. スコット・ヨルゲンセン ×
1R 3:28 肩固め

ライト級
◎ ヤン・カブラル vs. 小谷直之 ×
2R 3:06 リアネイキドチョーク

ウェルター級
◎ ニール・マグニー vs. ウィリアム・マカリオ ×
3R 2:40 TKO(マウントパンチ)

UFC180

バンタム級
○ マルコ・ベルトラン vs. マルロン・ヴェラ ×
3R終了 判定3-0

バンタム級
◎ エンリー・ブリオネス vs. ギド・カネッティ ×
2R 1:44 リアネイキドチョーク

フェザー級
◎ ガブリエル・ベニーテス vs. フンベルト・ブラウン ×
3R 0:30 ギロチンチョーク

女子バンタム級
◎ ジェシカ・アイ vs. レズリー・スミス ×
2R 1:30 TKO(ドクターストップ)

バンタム級
○ アレファンドロ・ペレス vs. ホセ・キノネス ×
3R終了 判定3-0

フェザー級
○ ヤイール・ロドリゲス vs. レオナルド・モラレス ×
3R終了 判定3-0

UFC179&180 Disk2



ウェルター級
◎ ヘクター・ウルビナ vs. エドガー・ガルシア ×
1R 3:38 ギロチンチョーク

ウェルター級ワンマッチ 5分3R
◎ アウグスト・モンターニョ vs. クリス・ヘザーリー ×
1R 4:50 TKO(膝蹴り)

フェザー級
◎ リカルド・ラマス vs. デニス・バミューデス ×
1R 3:18 ギロチンチョーク

ウェルター級
◎ ケルヴィン・ガステラム vs. ジェイク・エレンバーガー ×
1R 4:46 リアネイキドチョーク
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC世界ヘビー級暫定王座決定戦
◎ ファブリシオ・ヴェウドゥム vs. マーク・ハント ×

2R 2:27 TKO(跳び膝蹴り→パウンド)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

DEEP タイトルマッチ&KO 2012



UFCのハイレベルな攻防を見慣れた私にとっては物足りませんでした。
特に重量級がひどいですね。
気になったのは、前田吉郎選手のようなメジャーな人の大会でも会場ががらがらだったこと。
榊原さんの新興行で格闘技ブーム復活してほしいですね。

UFC179&180 Disk1



ライト級
○ ベニール・ダリウシュ vs. カーロス・ディエゴ・フェレイラ ×
3R終了 判定3-0

フェザー級
○ ダレン・エルキンス vs. ルーカス・マルティンス ×
3R終了 判定2-1

ライトヘビー級
◎ ファビオ・マルドナード vs. ハンス・ストリンガー ×
2R 4:06 TKO(パウンド)

ライトヘビー級
○ フィル・デイヴィス vs. グローバー・テイシェイラ ×
3R終了 判定3-0

UFC世界フェザー級タイトルマッチ
○ ブラジルの旗 ジョゼ・アルド vs. アメリカ合衆国の旗 チャド・メンデス ×
5R終了 判定3-0
超高速&ハイレベル・バトル。はっきり言ってどちらが勝ちでもおかしくない。ダメージはジョゼ・アルドの方が大きかったはず。
しかし、アルドは1R終了のゴングが鳴ったあとも攻撃を加えるというまたまた卑怯なことをやっています(前回は金網を掴んでテイクダウンを阻止)。
この動きの良いチャド・メンデスに勝ったコナー・マクレガーは本当にジョゼ・アルドを倒してしまいそうです。
どちらも嫌いですけど。
文句なしのファイト・オブ・ザ・ナイト賞

UFC177&178 Disk3



UFC177

ライト級
◎ クリス・ウェイド vs. ケイン・カリゾーサ ×
1R 1:12 ギロチンチョーク

ヘビー級
◎ アンソニー・ハミルトン vs. ルアン・ポッツ ×
2R 4:17 TKO(ボディパウンド)

ミドル級
○ デレク・ブランソン vs. ロレンツ・ラーキン ×
3R終了 判定3-0

UFC178

バンタム級
◎ マニー・ガンブリャン vs. コーディ・ギブソン ×
2R 4:56 ギロチンチョーク

ライト級
○ ケヴィン・リー vs. ジョン・タック ×
3R終了 判定3-0

ウェルター級
○ ブライアン・エバーソール vs. ジョン・ハワード ×
3R終了 判定2-1

ウェルター級
○ スティーブン・トンプソン vs. パトリック・コーテ ×
3R終了 判定3-0

ライト級
○ ホルヘ・マスヴィダル vs. ジェームス・クラウス ×
3R終了 判定3-0

バンタム級
◎ ドミニク・クルーズ vs. 水垣偉弥 ×
1R 1:01 KO(パウンド)

UFC177&178 Disk2



女子バンタム級
◎ キャット・ジンガーノ vs. アマンダ・ヌネス ×
3R 1:21 TKO(パウンド)

ミドル級
◎ ヨエル・ロメロ vs. ティム・ケネディ ×
3R 0:58 TKO(パウンド)
3R開始の合図が鳴っても座りっぱなしだったロメロ選手。こんなん許されるんですかね。
体もステロイドやってそう。
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞

フェザー級
◎ コナー・マクレガー vs. ダスティン・ポイエー ×
1R 1:46 TKO(左フック→パウンド)
今や飛ぶ鳥を落とす勢いのマクレガーの声は、意外と高い。フックが後頭部に当たってますわね。
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

ライト級
○ ドナルド・セラーニ vs. エディ・アルバレス ×
3R終了 判定3-0
意外とローキックが効きましたね。初期のMMAを見ているようでした。

UFC世界フライ級タイトルマッチ 5分5R
◎ デメトリアス・ジョンソン vs. クリス・カリアソ ×

2R 2:29 キムラロック

UFC177&178 Disk1



ライト級
◎ ヤンシー・メデイロス vs. デイモン・ジャクソン ×
2R 1:54 リバースギロチンチョーク
タップしたのに白目むいて失神。

ライト級
◎ カーロス・ディエゴ・フェレイラ vs. ラムジー・ニジェム ×
2R 1:53 TKO(右フック→パウンド)
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞
ディエゴ選手、どっかで見たことあると思ったら、マラソンの公務員ランナーの人でした。

女子バンタム級
◎ ベチ・コヘイア vs. シェイナ・ベイズラー ×
2R 1:56 TKO(スタンドパンチ連打)

ライト級
○ トニー・ファーガソン vs. ダニー・カスティーリョ ×
3R終了 判定2-1

UFC世界バンタム級タイトルマッチ
◎ TJ・ディラショー vs. ジョー・ソト ×
5R 2:20 KO(右ハイキック→パウンド)
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC175 Disk2



ミドル級
◎ ケビン・ケーシー vs. ババ・ブッシュ ×
1R 1:01 KO(グラウンドの肘打ち)
薬物やってそうな体、と思ったら、やっていた。

ミドル級
○ ルーク・ザクリッチ vs. ギリェルメ・ヴァスコンセロス ×
3R終了 判定3-0

バンタム級
◎ ロブ・フォント vs. ジョージ・ループ ×
1R 2:19 KO(右ストレート)
フォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

ミドル級
○ ブルーノ・サントス vs. クリス・カモージー ×
3R終了 判定2-1

ウェルター級
○ ケニー・ロバートソン vs. イルデマール・アルカンタラ ×
3R終了 判定3-0

バンタム級
◎ ユライア・フェイバー vs. アレックス・キャセレス ×
3R 1:09 リアネイキドチョーク
やたら、にやけていてチャラいアレックス選手。身長差もありましたが、きっちり1本!

UFC175 Disk1



バンタム級
○ ラッセル・ドーン vs. マーカス・ブリメージ ×
3R終了 判定2-1

ミドル級
○ ユライア・ホール vs. チアゴ・サントス ×
3R終了 判定3-0
足の指が折れてる!?その状況で3ラウンド闘って勝利はすごい。

UFC女子バンタム級タイトルマッチ
◎ ロンダ・ラウジー vs. アレクシス・デイヴィス ×
1R 0:16 KO(パウンド)
つまらん。デイヴィス選手は体はぽにょぽにょでだらしない。ロンダの秒殺だが、打撃がうまいとも強いとも思えないし、ディフェンスは下手でしょう。投げはさすが!ですが。
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

第11試合 UFC世界ミドル級タイトルマッチ
○ クリス・ワイドマン vs. リョート・マチダ ×
5R終了 判定3-0
リョートさん、打撃を入れられたとはいえ顔色悪くないですか。やっぱ、ライトヘビーの方が動きがいいような気がしますね。
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞

UFC173/174



disk1

ライト級
◎ ジェームス・クラウス vs. ジェイミー・ヴァーナー ×
1R終了時 TKO(左足首の負傷)

バンタム級
○ 水垣偉弥 vs. フランシスコ・リベラ ×
3R終了 判定3-0
インタビュー映像では水垣選手がぶさメンに見える。

ウェルター級
◎ ロビー・ローラー vs. ジェイク・エレンバーガー ×
3R 3:06 TKO(膝蹴り→パウンド)
ロビー・ローラー選手のパンパンの上半身が、全盛期のヴァンダレイ・シウバを彷彿とさせる。

ライトヘビー級
◎ ダニエル・コーミエ vs. ダン・ヘンダーソン ×
3R 3:53 リアネイキドチョーク

UFC世界バンタム級タイトルマッチ
◎ TJ・ディラショー vs. ヘナン・バラオン ×

5R 2:26 TKO(右フック→パウンド)
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞、パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

disk2

ライトヘビー級
◎ オヴィンス・サンプルー vs. ライアン・ジモー ×
2R 2:10 キムラロック
思いっきりねじっとるから脱臼したんじゃないの?

ヘビー級
◎ アンドレイ・アルロフスキー vs. ブレンダン・シャウブ ×
3R終了 判定2-1

ライトヘビー級
○ ライアン・ベイダー vs. ハファエル・カバウカンチ ×
3R終了 判定3-0

ウェルター級
○ ローリー・マクドナルド vs. タイロン・ウッドリー ×
3R終了 判定3-0
体だけ見てるとタイロン・ウッドリー選手の方が強そうなんですが。ステロイドやってそうな肉体。

UFC世界フライ級タイトルマッチ
○ デメトリアス・ジョンソン vs. アリ・バガウティノフ ×
5R終了 判定3-0

disk3

UFC173

ウェルター級ワンマッチ 5分3R
○ リー・ジンリャン vs. デイヴィッド・ミシャウド ×
3R終了 判定2-1
ぶさいくな中国人が勝利してしまいました。

フェザー級
○ サム・シシリア vs. アーロン・フィリップス ×
3R終了 判定3-0

ライト級
○ ヴィンス・ピチェル vs. アンソニー・ンジョクアーニ ×
3R終了 判定3-0
身長185センチ以上あるのにライト級ってどうよ?ヘビー級行けや。というか、階級は体重と身長とリーチで分けなはれ。

ライト級
◎ ミッチ・クラーク vs. アル・アイアキンタ ×
2R 0:57 ダースチョーク
はっきり言って、ちっとも強くなさそうなミッチ・クラーク選手ですが、逆転一本勝ち!
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

バンタム級
○ クリス・ホルズワース vs. チコ・カムス ×
3R終了 判定3-0

ライト級
◎ トニー・ファーガソン vs. 菊野克紀 ×
1R 4:06 KO(右ストレート)
最初は動きが良かった菊野選手ですが、やはり空手の動きはMMA向きではないと思うんですよね。それにしても、相手の体がでかい。

ライト級
○ マイケル・キエーザ vs. フランシスコ・ドライナルド ×
3R終了 判定3-0

UFC174

ライト級
◎ ジェイソン・サッゴ vs. ジョシュ・ショックレイ ×
1R 4:57 TKO(パウンド)

バンタム級
○ 田中路教 vs. ローランド・デローム ×
3R終了 判定3-0
強いです田中選手。フットワークも良い。一本勝ちでなかったのが残念。

ライト級
◎ バン・テヒョン vs. ケイジャン・ジョンソン ×
3R 2:01 KO(右フック)
疲れているときに中途半端なハイキックを出してしまったがために、パンチをもらってしまいました。
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞、パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

バンタム級
○ イーブス・ジャボウィン vs. マイク・イーストン ×
3R終了 判定3-0
負けたけどマイク・イーストン選手、バンタム級には見えませんぜ。

女子バンタム級
○ ヴァレリー・ルトーノー vs. エリザベス・フィリップス ×
3R終了 判定2-1

ウェルター級
◎ 国本起一 vs. ダニエル・サラフィアン ×
1R 2:52 リアネイキドチョーク
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞
日本人(大阪の西成出身)がUFCで1Rで一本勝ち。すごいですねぇ。

UFC172



disk1

フェザー級
◎ マックス・ホロウェイ vs. アンドレ・フィリ ×
3R 3:39 ギロチンチョーク
マックス・ホロウェイ選手は何となく、勝村選手に似ている。打撃もできれば、寝技もできる。
これが現代MMA。ちょっとくらい打撃が得意だからと寝技の練習もしない日本の選手とは大違いである。

ライト級
◎ ジム・ミラー vs. ヤンシー・メデイロス ×
1R 3:18 ギロチンチョーク
ジミだけど、さすがランカー。きっちり、一本。寝技に行くときの速さや極めた後の強烈さが半端ない。
ちょっとくらい打撃が得意だからと寝技の練習をしない日本の選手とは大違いである。

ミドル級
◎ ルーク・ロックホールド vs. ティム・ボッシュ ×
1R 2:08 キムラロック
岡見選手を強引に破ったディム・ボッシュ選手にあっさり一本勝ち。実力差がありすぎた。

ライトヘビー級
○ アンソニー・ジョンソン vs. フィル・デイヴィス ×
3R終了 判定3-0
体もでかく、パワー・技術のあるフィル・デイヴィス選手に勝ちやがったアンソニー・ジョンソン。同じタイプですな。
ウェルターの体を作れなかったのは、そりゃそうでしょ、という感じ。

UFC世界ライトヘビー級タイトルマッチ
○ ジョン・ジョーンズ vs. グローバー・テイシェイラ ×

5R終了 判定3-0
薬物中毒王者も最近は判定勝ちが多いですね。目突きや膝関節蹴りなどのダーティな技を使うのでジョーンズは嫌いです。
目に指を入れられた後はパフォーマンスに影響するでしょうから判定ならジョーンズの負けでよろしい。

disk2

バンタム級
◎ クリス・ビール vs. パトリック・ウィリアムス ×
2R 1:51 KO(跳び膝蹴り)
鳥のように飛んで膝蹴り。パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞。

ライト級
◎ ダニー・カスティーリョ vs. チャーリー・ブレネマン ×
2R 0:21 KO(右フック)
これまたすんげー右フック。個人的ノックアウト・オブ・ザ・ナイト賞をあげたい。

女子バンタム級
○ ベッチ・コヘイア vs. ジェサミン・デューク ×
3R終了 判定3-0
のちにこの勝者のベッチ・コヘイア選手に秒殺勝利するのがロンダ・ラウジー選手。

ライト級
○ 五味隆典 vs. アイザック・ヴァリーフラッグ ×
3R終了 判定3-0
ウィキペディアで調べても何も出てこない無名の選手にやっとこさ必死のパッチの死にもの狂いで判定勝利できたにすぎないのがかってのPRIDE王者。身長が同じくらいであれば打撃は当たりやすく、拳が大きいのか固いのか当たれば相手は負傷する。だが、それだけ。UFCではそんな選手は掃いて捨てるほどいる。寝技やタックルでも世界トップレベルにならなければ、何がどう転んでも到底トップ付近にすら近寄れない。そもそも計量時の体をみてもぽにょぽにょである。フェザーに落としたとしても、どうせランキングには入れないであろうが、フェザーかバンタムに落とすべきではなかろうか。というより、かつてのファンをがっかりさせないためにも引退すべきである。でもこの試合はファイト・オブ・ザ・ナイト賞。
ちなみに、川尻達也選手はタックルができるので身長差があってもテイクダウンできるけど、五味選手の場合は、「打撃が当たらねーだろうな」と思ってしまう。

フライ級
◎ ジョセフ・ベナビデス vs. ティム・エリオット ×
1R 4:08 ギロチンチョーク
タップもできないような極め方。これがUFCトップレベル。ちょっとくらい打撃が得意だからと寝技の練習をしない日本人選手とは大違いである。
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

UFC171



disk1

ライトヘビー級
◎ オヴィンス・サンプルー vs. ニキータ・クリロフ ×
1R 1:29 ヴォンフルーチョーク
極められていると思ったら、極めていた。
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

ウェルター級
◎ ヘクター・ロンバード vs. ジェイク・シールズ ×
3R終了 判定3-0
いかにもドーピングをやっていそうな、バッキバキの体のヘクター・ロンバードですが、やはりやってましたね。
こういうタイプの選手は全員、ドーピングやってるとみなします。
クスリがなければただの人。

ライト級
○ マイルズ・ジュリー vs. ディエゴ・サンチェス ×
3R終了 判定3-0
ディエゴ・サンチェスのガッツがすごい。

ウェルター級
◎ タイロン・ウッドリー vs. カーロス・コンディット ×
2R 2:00 TKO(右膝の負傷)
タイロン・ウッドリーもドーピングやってそう。

UFC世界ウェルター級王座決定戦
○ ジョニー・ヘンドリックス vs. ロビー・ローラー ×

5R終了 判定3-0
ほぼ互角ですわね。
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞

disk2

フェザー級
○ ロブ・ホワイトフォード vs. ダニエル・ピネダ ×
3R終了 判定3-0

ミドル級
◎ ショーン・ストリックランド vs. ババ・マクダニエル ×
1R 4:33 リアネイキドチョーク

フライ級
○ ジャスティン・スコッギンズ vs. ウィル・カンプザーノ ×
3R終了 判定3-0

71.2kg契約ワンマッチ
○ フランシスコ・トレヴィーノ vs. レニー・フォート ×
3R終了 判定3-0
※フォートの体重超過によりライト級から変更。

ウェルター級
○ アレックス・ガルシア vs. ショーン・スペンサー ×
3R終了 判定2-1

フェザー級
◎ デニス・バミューデス vs. ジミー・ヘッテス ×
3R 2:57 TKO(膝蹴り)
膝蹴りの前に、ジミー・ヘッテス選手はもうヘロヘロでしたね。
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

女子バンタム級
○ ジェシカ・アンドラージ vs. ラケル・ペニントン ×
3R終了 判定2-1
女子の試合は何が面白いのか分からない。

ウェルター級
○ ケルヴィン・ガステラム vs. リック・ストーリー ×
3R終了 判定2-1

UFC170



disk1
ウェルター級
◎ スティーブン・トンプソン vs. ロバート・ウィテカー ×
1R 3:43 TKO(右ストレート→パウンド)

ウェルター級
◎ マイク・パイル vs. TJ・ウォルドバーガー ×
3R 4:03 TKO(パウンド)
止めるの遅いわ!

第9試合 ウェルター級ワンマッチ 5分3R
○ ローリー・マクドナルド vs. デミアン・マイア ×
判定3-0
デミアン・マイアは良いところがまったくなかったですね。タックルも全部切られてるし。それだけロリマクが強いということでしょうか。
ファイト・オブ・ザ・ナイト賞

ライトヘビー級
◎ ダニエル・コーミエ vs. パトリック・カミンズ ×
1R 1:19 TKO(パウンド)

UFC女子バンタム級タイトルマッチ
◎ ロンダ・ラウジー vs. サラ・マクマン ×

1R 1:06 TKO(ボディへの膝蹴り)
ジャケットの写真、ニック・ディアスかと思ってたらロンダ・ラウジーやった。女子は結構体がたぷたぷやね。
パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト賞

disk2

フライ級
○ アーネスト・チャベス vs. ヨスデニス・セデーノ ×
判定2-1

ライト級
◎ エリック・コク vs. ハファエロ・オリヴェイラ ×
1R 1:24 TKO(左ストレート→パウンド)

フライ級
○ ザック・マコウスキー vs. ジョシュ・サンポ ×
判定3-0

バンタム級
○ アルジャメイン・ステアリング vs. コーディ・ギブソン ×
判定3-0

バンタム級
○ ハファエル・アスンソン vs. ペドロ・ムニョス ×
判定3-0

女子バンタム級
○ アレクシス・デイヴィス vs. ジェシカ・アイ ×
判定2-1
女子の試合はタイトルマッチレベルじゃないと見る気がしない。

UFC169



disk1

ライト級ワンマッチ 5分3R
◎アベル・トルヒーヨ vs. ジェイミー・ヴァーナー ×
2R 2:32 KO(右フック)
大逆転すぎる。

フライ級
○アリ・バガウティノフ vs. ジョン・リネカー ×
判定3-0(29-28、29-28、29-28)

ヘビー級
○アリスター・オーフレイム vs. フランク・ミア ×
判定3-0(30-27、30-27、30-27)

UFC世界フェザー級タイトルマッチ
○ジョゼ・アルド vs. リカルド・ラマス ×
判定3-0(49-46、49-46、49-46)

UFC世界バンタム級タイトルマッチ
◎ヘナン・バラオン vs. ユライア・フェイバー ×
1R 3:42 TKO(右フック→パウンド)
「まだ効いてないヨ!」とアピールしましたが、止められてからでは遅いのでした。残念。
判定だらけの大会で、メインでKO決着はお見事!

disk2

ウェルター級
○ニール・マグニー vs. ガサン・ウマラトフ ×
判定3-0(29-28、30-27、30-27)

ライト級
○ ラシド・マゴメドフ vs. トニー・マーティン ×
判定3-0(29-28、29-28、29-28)
ヌルマゴメドフとは別人ですな。ロシアでは「マゴメドフ」って良くある名前なんでしょうか。

ミドル級
○クリント・ヘスター vs. アンディ・エンズ ×
判定3-0(30-27、30-27、30-26)

ライト級
○アル・アイアキンタ vs. ケヴィン・リー ×
判定3-0(29-28、29-28、28-27)

ミドル級
○ニック・カトーネ vs. トム・ワトソン ×
判定2-1(29-28、28-29、30-27)

フライ級
○クリス・カリアソ vs. ダニー・マルティネス ×
判定3-0(29-28、29-28、29-28)

ライト級
○アラン・パトリック vs. ジョン・マクデッシ ×
判定3-0(29-28、29-28、30-27)

修斗 2010 BEST BOUTS



2009年より面白かった。勝村選手の試合や各タイトルマッチなど盛り上がる試合が多かったです。
今やUFCで活躍している堀口選手、佐々木ウルカ選手はこの年の新人王だったんですね。
そう思うと、修斗のすごさを実感します。

それはそうと、修斗のDVDは地味すぎます。何とかしてください。

プロフェッショナル修斗 THE LEGEND OF MAY 2009.5.10&2010.5.30 東京JCBホール



印象に残ったのは、佐藤ルミナ選手vsリオン武選手の試合です。
ルミナ選手のアグレッシブさがアダとなり、逆転KO負け。
それでも、そこが、かっこいいルミナ選手です。評価が下がることはありません。
五味選手は中蔵選手にKO勝ちしましたが、そんな五味選手でもUFCではランキング外。
あまり勝てません。恐るべしUFC。
というか、UFCは減量のテクニックがすごすぎて、ライト級なのにでかいやつが多すぎるわな(エドガー選手を除く)。

宮田和幸 レスリング上達法



レスリングする訳でもないのに見てしまった・・・。

UFC168 Weidman vs. Silva 2



disk1

フェザー級
◎ ダスティン・ポイエー vs ディエゴ・ブランダオン ×
1R 4:54 KO(パウンド)

ライト級
◎ ジム・ミラー vs ファブリシオ・カモエス ×
1R 3:42 腕ひしぎ十字固め

ヘビー級
◎ トラヴィス・ブラウン vs ジョシュ・バーネット ×
1R 1:00 KO(肘打ち)

女子バンタム級
◎ ロンダ・ラウジー vs ミーシャ・テイト ×
3R 0:58 腕ひしぎ十字固め
元柔道家のため払い腰がうまい。すっぴんだとあまり美人だとは思わないなぁ。

UFC世界ミドル級タイトルマッチ
◎ クリス・ワイドマン vs アンデウソン・シウバ ×

2R 1:16 TKO(左脚の骨折)

アンデウソン・シウバのリベンジならず。負けなしで調子に乗っていた頃は負けやがれと思ってましたが、ここまでくると悲惨ですね。格闘技においては時々脚の骨折はあるのでしょうか。昔のK-1のニコラス・ペタスを思い出しました。

disk1はオール一本またはKO。

disk2

フェザー級
◎ ロビー・ペラルタ vs エステヴァン・ペイヤン ×
3R 0:12 TKO(左ストレート→パウンド)

ウェルター級
○ ウィリアム・マカリオ vs ボビー・ヴォルカー ×
3R終了 判定3-0

ウェルター級 
○ ジョン・ハワード vs シアー・バハドゥルザダ ×
3R終了 判定3-0

フェザー級
○ デニス・シヴァー vs マニー・ガンブリャン ×
3R終了 判定3-0

ライト級
◎ マイケル・ジョンソン vs グレイゾン・チバウ ×
2R 1:32 KO(左ストレート→パウンド)

ミドル級
◎ ユライア・ホール vs クリス・リーベン ×
1R終了時 TKO(試合放棄)

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これがベスト・・・?
修斗で活躍した選手は他興行に出場するようになって、結局修斗を離れるから修斗自体は面白くなくなっていくのかなぁ。
朴光哲選手や初代世界フライ級チャンピオンの人の試合などは面白かったですが。
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