木下半太 悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫)

悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫)悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫)
(2007/10)
木下 半太

商品詳細を見る


単行本(新書?)で読みました。
挿絵ではなく写真なのがこの作者ならではでしょうか。
ほぼ舞台は「エレベーター」という設定です。
同じ場面を異なる登場人物の視点で描いている部分は、セリフがかぶっていますので、斜め読みでした(しかも、セリフが多い!)。
スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

KY

Author:KY
おっちゃんです。ほぼ、独り言です。

カレンダー
01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
最新記事
カテゴリ
最新トラックバック
最新コメント
カウンター
リンク
月別アーカイブ
recommend

検索フォーム
BOOK 楽天