東野圭吾 ラプラスの魔女



いつもの東野圭吾さんの作品だと思いました。
この先はどうなるのか、とか、東野さんが伝えたいメッセージはこの部分かな、と
私は楽しく読ませていただきましたが、東野ファンとしては物足りないという方も多いようですね。
50代後半、80作目にして書下ろしでいまだに読ませる本を書くということがどれほど大変か、想像もつきません。
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